どうして断食を毎年2,6,10月にやるのか

断食

ぼくは毎年3回断食をすることにしています。決まって2,6,10月です。

その理由は2つあります。

  • 屋外で過ごす派手なイベントがない
  • 大型連休で食生活が荒れた後である

2月は1年の中で一番寒いですし、6月は梅雨の真っ最中です。必然的に外出機会が減ります。

そして1,5,8月は大型連休があるために食生活が荒れがちになりますね。

そんなときに「まごわやさしい」といってグルメを楽しまないのは少しナンセンスです。

 

だから、ぼくはこの3回を断食月として、あらかじめ年間スケジュールに入れておきます。

そうすることで、自分の胃腸をブラック企業のように働かさないようにするのです。

 

あなたが今の職場を決めたとき、すでに募集要項に「GWと年末年始は休業」などと書かれていましたね。

働く前から、毎年の休みが決められていたはずです。そうでないと不安になりますよね。

胃腸も同じなんです。365日24時間働かされるなんてタマラナイと思っている。

だから、あらかじめスケジューリングしておくんです。

「気が向いたらやろう」というコトバは、優先順位を最下位にしていることを表します。

それではあまりにも胃腸がかわいそうです。

 

なにも、ぼくのマネをして2,6,10月にやる必要はありません。

あなたの性格やライフスタイルに合わせて、週1回でも月1回でも構いません。

大切なのは、胃腸をいたわる気持ちを生涯持ち続けることです。

 

90日間カラダ再生プログラムでの改善例

薬と病院に媚びないカラダをつくる体質改善プログラムで、人生を劇的に好転させてみませんか? 体質改善の一歩を踏み出す最良の日は、人生でイチバン細胞が若い今日このときなのです。  

健康を後回しにするの、もう終わりにしませんか?

あらゆる手段を尽くしても、症状を改善できなかった方。

個別カウンセリングを受けてみませんか?

無料オンライン相談会では、症状を詳しくお聞きした上で、 最短で体質改善するためのステップを詳しく解説します。

90日間カラダ再生プログラムにご興味おありの方は、お気軽にご相談ください。

 

コロナ収束まで〝56.7%OFF〟で販売中!!

「ダラ見でわかる分子栄養学 -赤-」の内容(5時間54分)

第1章…分子栄養学とは
第2章…五大栄養素について
第3章…現代人あるある病
第4章…バイオロジカル検査
第5章…最速で症状を治す三原則


「ダラ見でわかる分子栄養学 -緑-」の内容(5時間58分)

第1章…慢性症状が起こるメカニズム
第2章…血液検査の読み方
第3章…サプリの効果的な使い方
第4章…分子栄養学を活かす食事術
第5章…全症状に共通する治療法

コロナ収束までの特別価格
ダラ見でわかる分子栄養学講座 赤+緑 ¥29,800¥12,907

(「90日間カラダ再生プログラム」の参加者様には無料提供しています。)

自宅で過ごす時間が有り余っている今こそ、知識をアップデートして有意義に過ごしましょう。

コロナが収束するまでの間だけ、コロナにちなんで「56.7%OFF」で提供いたします。

コロナが収束したら通常価格に戻しますので、今のうちにご購入を検討ください。

(現在「赤」「緑」の単品販売はいたしておりません。)

言えないこと吐いてます


月1杯のラーメン代で読めるメルマガやってます。
健康関連のハナシは、あまりおおっぴらに言えないことが多すぎて・・・。

購読と同時にもらえる特典は、8つあります。
  1. 2週間の血糖値徹底追跡レポート
  2. 2週間の血糖値徹底追跡全データ
  3. 沖縄県北部の戦前の1年間献立表
  4. 暴飲暴食後の3日間回復食プログラム
  5. 冷えを冷やして治す温冷浴の全作法
  6. 957品目糖質量一覧表
  7. 663品目食物繊維量一覧表
  8. 分子栄養学カウンセラーが教える断食の教科書 -新装版-
※300人くらいに配ったら予告せず終わります!!